アンドルー・ワイル博士の統合医学講座とフラワーロード服部内科

 

■21世紀の新しい医療として注目されている統合医療ですが、言葉だけが独り歩きをはじめ、アメリカ発祥のこの医療の内容が正しく理解されていないように思います。
「統合医療とはなにか」をやさしく解説しましたので是非当ホームページ内の「統合医療とは?」をご覧下さい。
■院長・服部は米国アリゾナ大学医学部、アンドルー・ワイル博士が主催する統合医学講座Associate Fellowship課程を取得しています。(同講座について月刊誌「医道の日本」2006年7月号に関連記事が掲載されています。(掲載記事は新規ウインドウで開きます。)

■院長・服部と統合医学との出会いは1991年に遡ります。詳しくご覧になりたい方は別ページ「統合医療との出会い」をご覧下さい。また、院長が考える統合医療について詳しくは当ホームページ「統合医療とは?」もしくは月刊誌「医道の日本」2006年7月号に巻頭座談会という形で,ならびに小学館発行月刊誌「美的」2006年12月号に「統合医療という新しい潮流」にも掲載されています。

 また、フラワーロード服部内科は月刊誌「STORY 2007年3月号」にて「統合医療の受けられるクリニック」として推薦されました。月刊誌「家庭画報 2013年11月号」には、「アンチエイジング医療新時代・生涯第一線(9)」のコラムに掲載されてます。
■2012年6月アリゾナ大学統合医療講座修了の医師9名<JPIMAA>(当院院長 服部を含む)共著で「統合医療とは何か?がわかる本」を上梓いたしました。これから統合医療を「受ける」「学ぶ」すべての方にお勧めします。

アリゾナ大学のホームページの中の日本の地図をクリックしていただくと日本での同大学統合医療講座Associate Fellowship課程取得者の一覧がご覧いただけます。