服部内科の設備説明

X線撮影システム



  【検査の目的】
手軽で身近な画像検査として、いくつかの病気が疑われる時に、その原因のふるいわけなどに用いられるが、用途・目的は多岐にわたります。
従来のX線出力波形
(島津製作所カタログより抜粋)
1.胸部レントゲンで肺や心臓の検査を 行います。結果はその場で、説明いたします。

2. 骨密度検査はMD法という骨塩定量法です。
(背骨の骨密度をよく反映している両手の中手骨の骨密度をはかります。)
【服部内科のシステム】
・インバーター式X線発生装置で被爆の低減、撮影時間の短縮をはかります。
・大出力、短時間撮影の為ブレのない鮮明な画面が得られるのが特徴です。
(島津製作所カタログより抜粋)