服部内科の設備説明

超音波検査と機器のご説明



  【検査の目的】
フルディジタル超音波診断装置ですので素早い診断が可能です。
腹部エコー、心エコー、甲状腺エコー、乳腺エコー、前立腺エコー、その他内臓の腫瘍鑑別診断の強力な検査装置です。
【高感度で、わかりやすい造影(エコー)画像 】生体内を流れる微細な血流もダイナミックに観察できます。
これにより、血管内のプラークの存在や、狭窄の度合いなどが明瞭に抽出できます
腫瘍の血流を高感度に抽出します。
【検査の方法】
これも皆さんよくご存知だと思います。従来の方法と変わるところはございません。
身体の痛みや負担を伴わないすぐれた検査です。
  【この検査でわかること】
さまざまな科で利用されている装置ですが、服部内科では内科関連(消化器・循環器・乳腺など)の検査に使用いたします。